秋季大祭並火焚祭
■11月5日当日10時本殿で祭典を行い、その後、
  本殿前の火床で奉納の火焚木を焚いて神事を行い、氏子中の安全を祈る。

火焚祭 火焚祭



七五三詣

七五三パックの御案内》 要予約  ←詳細はこちら
パックは事前に神社までお電話でお申し込みください

【七五三詣ご祈祷料】5,000円~ ご祈祷のみのご予約は不要です。



太刀『鶴丸』(写)・『三日月宗近』(写)同時展示 
記念御守りの郵送による授与のお申込み受付は、 
本日(令和元年8月10日)で終了しました。 


太刀『鶴丸』(写)・『三日月宗近』(写)同時展示
記念授与品についてのお知らせ

 平素より当社へ篤きご崇敬をお寄せくださいますこと感謝申し上げます。 
  さて今般の太刀『鶴丸』(写)・『三日月宗近』(写)の同時展示に際し、展示
期間限定を前提とした授与数限定の記念授与品を頒布させていただいておりますが、 
当初の予想をはるかに超えるご参拝を賜り、特に「記念御守」につきましては、 
期間半ばに至らず授与予定数を終えてしまうことが予想されます。そのため現在は、 
お一人につき3躰までの授与に限らせていただいている状態です。 
  せっかく展示期間中にご参拝いただいたにもかかわらず「記念御守」をお受けい
ただけないことは、当社といたしましても大変心苦しく、急きょ追加で奉製するこ
とにいたしましたが、万が一期間中に「記念御守」の在庫が無くなり授与できなく
なってしまった場合には、授与所にて一旦お申し込みを承り、後日郵送させていた 
だく対応をとらせていただくことにいたしました。
これからご参拝予定の方で、「記念御守」の授与を希望されている皆様も大勢
いらっしゃるかと存じますが、上記事情をご理解の上ご協力賜りますようお願い 
申し上げます。

 また、上記にあわせ、今回は特に「記念御守」の郵送希望のお問い合わせが多い
ことや、インターネットマーケット等において当社として不本意な高額取引が横行
していることなども鑑み、特別に郵送による記念授与品頒布のお申し込みも受け付
けさせていただくことにいたしました。
 但し、郵送によるお申し込みにあたっては、下記事項をご確認いただき、全ての
内容にご了承いただいた上でお申し込みいただきたく、何とぞご理解ご協力の程、
宜しくお願い申し上げます。

 

 ◇郵送によるお申し込みにあたってのお願い事項

*お申し込みは現金書留でのお申し込みに限定させていただきますので、 
 お電話・FAXによるお申し込みはお受けできません【詳細は後述】。 
*「記念御守」にあわせ記念メモセットもお申込みいただけますが、記念御朱印は 
 お申し込みいただけません。 
*郵送における初穂料につきましては、一躰ごとに授与料(送料ほか手数料) 
 をお願いしております。 
*「記念御守」は、お一方最大3躰までのお申し込みに限らせていただきます。 
*記念メモセットは、白色・紺色2種類を1組セットとしてのお申し込みと 
 させていただきます。 
*当社からの記念授与品発送は、ご参拝の方への授与を優先させていただくこと 
 から、展示期間終了後となります。また「記念御守」については、期間中に在庫が 
 無くなった場合、神社社頭でお申し込みいただいた方への発送を優先させて 
  いただきますので、お届けまでに3~4カ月お待ちいただくこともあります。
*お申し込み及び当社からの発送は日本国内のみとさせていただきます。 


◇お申し込み方法 

下記の郵送申込用紙をクリックして《太刀『鶴丸』(写)・『三日月宗近』(写)同時展示 
記念授与品申込書》を印刷いただき、必要事項をご記入の上、初穂料とご一緒に郵便局
の現金書留にて藤森神社までお送りください。 
尚、受付は令和元年8月10日の消印分までとさせていただきます。 

 
〈送り先〉〒612-0864 
       京都市伏見区深草鳥居崎町609  藤森神社社務所 宛 

              TEL 0756411045



 
 


【京都刀剣御朱印めぐり】第9弾

7月18日より始める各社ゆかりの刀剣名を記した御朱印めぐり。

御朱印と缶バッジで初穂料は500円です。

各社それぞれ一枚もので、お渡しするかたちの御朱印です。








【お知らせ】
太刀「鶴丸」・「三日月」両写し刀の
同時展示記念のお守り・記念品に続いて最後に記念御朱印を紹介させていただきます。
初穂料は600円で、こちらも数量限定で展示初日7/6からの授与となります。





【お知らせ】
今回は太刀「鶴丸」・「三日月」両写し刀の同時展示記念の記念品を紹介します。
記念品はメモと付箋のセットで白色と紺色の2種類です。
初穂料は各500円で、こちらも数量限定となります。
授与開始は展示初日の7/6からとなります。


【お知らせ】
太刀「鶴丸」・「三日月」両写し刀の同時展示まで、あと2週間となりました。
今回の同時展示を記念して、記念のお守り、御朱印、記念品を奉製いたしました。
まず今回は記念のお守りを紹介いたします。
初穂料は1,500円で数量限定となります。
授与開始は展示初日の7/6からとなります。

  

【お知らせ】
太刀『鶴丸』(写)が神社に帰ってくる日程が決まりました。
本年・令和元年7月6日(土)より宝物館にて再展示いたします。
尚、8月25日まで、現在展示中の太刀『三日月宗近』(写)と同時展示させていただきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。 



「京都刀剣御朱印巡り 第8弾」について

粟田、建勲、豊国、藤森の四社を巡る「京都刀剣御朱印めぐり」第8弾を

実施しております。 

前回と同様、最初の神社で専用色紙をお受けいただき、その色紙に

他の三社の特別御朱印をお受けいただくかたちになります。 
尚、今回は御朱印と一緒に各社の謹製お守り(内札)を授与させていただき、 
四社すべて御朱印をお受けになられた方には、四社の謹製お守りを一緒に入れて
いただくための特製お守り袋を、最後のお社にてお渡しいたします。 

◇巡拝方法(四社いずれの神社からでも始められます) 
1.一社目にて特製色紙と御朱印とその神社のお守りをお受けいただきます。(初穂料1200円) 
 
2.二社目以降は、それぞれの神社の御朱印とお守りをお受けください(各社 初穂料500円)
※御朱印の押印は、一社目でお受けになられた色紙にいたします。 
※四社目にて御朱印授与の際に、特製お守り袋をお受け取りください。 
 


 

太刀『鶴丸』(写し)の今後の展示等の日程について 

 太刀『鶴丸』(写し)の展示期間中には、多くの皆様にご参拝いただき心より感謝申し上げます。
  今後の展示等につきまして、押し型作成のため作刀いただきました藤安先生にお預けすることから、
下記の日程にて一旦展示を終了させていただきますが、押し型作成後に、改めて宝物殿にて 
常設展示をさせていただく予定に致しております。
 なお、押し型作成期間中は藤安先生のご厚意によりまして、先生が以前に作刀されました別の太刀の写しを 
お貸しいただけるとのことで、ちらの太刀を展示させていただくことになっております。 
 古刀研究家であられる藤安先生からは、当社にも宝剣として奉納されており、
 五条国永とも縁ある三条宗近の作・太刀『三日月宗近』の写し刀を予定しているとのことですので、
 皆様にはご参拝にあわせ是非ご覧いただければと存じます。

今後の宝物殿展示スケジュール予定

◇太刀『鶴丸』(写)展示終了日 
 期 日  平成31年2月10日(日) 
 時 間  17時まで 
 その他  藤安先生による講演会を予定致しております。
          ※詳細は後日改めてお知らせ致します。
 
 ◇太刀『三日月宗近』(写)展示
 期 間  平成31年2月11日(月・祝)~7月5日(金)
 時 間  9時~17時
      ※但し、5月5日は藤森祭のため休館 

  


【お知らせ】

太刀「鶴丸」(写し)奉納記念の第3弾として
記念御朱印帳を 数量限定で授与させていただくことになりました。

   

こちらには巾木の鶴紋の御朱印を押印し、
本科の押し型(コピー・原寸大の90%)と写し刀デザインの栞がついています。

授与は9/29(土)からで初穂料は3000円です。


 
淡い藤色 御朱印帳
初穂料1,800円
 (朱印料含)
 
紺色 御朱印帳
初穂料1,800円
 (朱印料含)
 
 
白色 御朱印帳
初穂料2,000円
(朱印料含)

お問い合わせはお電話でお願いします。
TEL075(641)1045 ( 9:00~17:00迄 ) 
 
ツイッターでの情報も発信しております



御朱印帳を授与しております
(京都・西陣織で奉製)
  

鶴柄で色は白色と紺色の2種類
サイズは縦22.0cm×横15.5cm
初穂料2,000円


  
白・紺色の御朱印帳袋の郵送を受付させていただきます。
ご希望される方は、お電話にてのみ受付です。 
TEL 075-641-1045(9:00~17:00迄)
尚、授与料(送料含む)として1袋につき別途400円お願い致します。




太刀『鶴丸』(写し)奉納記念授与品

◇クリアファイル(2種類) 【初穂料 1組 600円】
A4サイズ・A5サイズ 各1枚組
 
   
 ・クリアファイルA   ・クリアファイル B
   
◇絵葉書 3枚組 【初穂料 400円】 
 




太刀・名物 「鶴丸」 (写し)のご奉納にあたって 

  我国には刀剣を「武器」とする観念だけでなく、そのものに魂が宿る「霊器」としてとらえる特有の精神文化があり、古くより御神霊の宿る御神刀や祈願を成就するための奉納刀として数多くの素晴らしい刀剣が神社仏閣に献備されてきました。
 当社におきましても、1800年の歴史の中で数多の刀剣が奉献されてきましたが、
その中の一つに現御物である太刀・名物『鶴丸』が一時期、神前に奉献されていたと伝えられています。

 この度、当社ご崇敬の居合道団体のご関係を通じてご縁をいただいた刀匠藤安将平氏より、この太刀・名物『鶴丸』の写しを縁ある御社へのお里帰りの意味合いや、刀剣への関心が高まっている今、更に多くの方々にも関心をお寄せいただき、
この我国の素晴らしい伝統文化を次世代へと継承していける良い機会になればとの想いから、ご奉納賜わる運びとなりました。

 藤安将平刀匠は、人間国宝・故宮入行平刀匠の高弟で、昭和47年・新作名刀展「努力賞」受賞以来、日本美術刀剣保存協会「会長賞」「優秀賞」等を受賞されておられ、
昭和59年・伊勢神宮第61回式年遷宮においては、御神刀の製作にもあたられたほか、数多くの個展を開くなどして、新作刀の啓蒙に努めておられる前途有望な刀匠であられます。

 また刀匠は、古来、刀工・刀剣界の夢でありました「古刀再現=室町時代以前」に具体的に作刀を続ける中で、「古刀再現」の、糸口を見い出した全国で初めての刀匠で、数多くの古刀再現に心血を注がれておられます。
 今回の太刀・名物『鶴丸』の写しもその中の一つで、宮内庁の本科の資料をもとに作刀された写しの中で、最も秀逸な一振りをご奉納いただきました。

 ◇公開展示ついて  
 期 間 平成30年1月20日(土)~ <約一年間>      
但し、5月5日は藤森祭のため休館
 時 間 9時~17時  ※入館は16時45分まで 
 場 所 藤森神社 宝物殿 
 拝観料 無料 
 その他 館内は禁煙並びに撮影禁止 
   
   ※展示会場が狭いため、公開当初は何かとご迷惑をおかけ致すことがあろうかと存じますが、あらかじめご容赦くださいます様、何卒宜しくお願い申し上げます。

  ◇マスキングテープ(2種類)  【初穂料 1 300円】

   
   
*  
   
*  


  特別授与

  いずれも此の度、太刀『鶴丸』(写し)を作刀された藤安刀匠によ

   手作りでの制作となりますので、お申込みいただいてからの制作となります。

お届けまでに約2カ月程度要しますこと、ご了承願います。

 

    太刀象嵌手板(たちぞうがんていた) 【初穂料 15,000円】

*   *

*
 

・木枠付き

・紙箱入り

・サイズ
78
×24(mm)

80×100(mm)木枠


  
花小刀(はなこがたな)   【初穂料 70,000円】

*  ・木箱入り

・サイズ 203×25(mm)
 

  (ペーパーナイフ) 【初穂料 80,000円】

  ・鶴柄の布袋付き

・木箱入り

・サイズ 232×22(mm)

 

お問い合わせはお電話でお願いします。
TEL075(641)1045 ( 9:00~17:00迄 ) 
 
ツイッターでの情報も発信しております


《藤森ふじのもり手作り市》
第120回10月27日(日)開催   9:00~16:00まで   
【お問い合わせ・出店に関する概要とお申込み先】
藤森手づくり市実行委員会 
 〒612-0032 京都市伏見区深草西飯食町78   fujinomori.fusimi@gmail.com
 https://www.facebook.com/fujinomori.fushimi   080-9759-7800

藤森神社のトップページに戻る